
開運のための情報やニュース、浅草の開運スペース光の庭のイベント・カウンセリング情報などで皆様の開運をサポートします |
■マスコミ掲載・イベント情報
これまでにTV・雑誌をはじめ数々のマスコミでご紹介いただきました一部をご案内いたします。

NHK
「美の壺 オルゴール」
2008年11月21日放映 |
壱のツボ
シリンダーに印(しる)された旋律を愛(め)でよ
弐のツボ
木の響きに耳を傾けよ
参のツボ
オルゴールは小さな劇場
 |
|

フジテレビ
「カワズ君の検索生活」
2006年12月23日放映 |

第1位 72音階クルミのコブ材オルゴール 262500円
140年の歴史を誇るスイスのオルゴールメーカー・ルージュ製。1つ1つが熟練の職人の手作り!世界最高峰の音楽で、素敵な夜が過ごせます。 |
|

「Lapita」 小学館
2006年9月号(8/6発売) |
 |

スイスでリュージュ・ミュージックが誕生した
1865年当時と全く同じ手法で作られている
「からくり付ポケットウォッチ」。世界最小の
17弁機械式ムーブメント。 |
|

「毎日が開運日になる。
李家幽竹の風水家計ノート
2006」世界文化社
2005年11月1日発売
 |
 |
●オルゴール
オルゴールなど、「音」に関するアイテムは、子供の成長を促す効果があります。目覚ましをオルゴール音にするのもおすすめ。
|
|
|

「City wedding tokyo」
サンケイリビング新聞社
2004年8月号(7/15発売) |
●両親へのプレゼントにぴったり! スイスの名門・リュージュ社のオルゴール。
140年の歴史を持つスイス・リュージュ社のオルゴールは、心和む音色と象嵌(ぞうがん)細工を施した格調高いボックスが特徴。
鳥のさえずりを再現したシングングバード、オルゴール付きポケットウォッチなど、熟練の技が光る作品ばかり。大切な人へ、センスを感じさせる贈り物を探している人は一度足を運んでみて。
 |
|

ハイスペックDIME
2005年7月増刊号
小学館(6月9日発売) |
●自分が作りたいもののお手本に出会った感動
出会いは小樽のオルゴールショップ。ラジオ番組のロケで訪れた際、収録の合間に心を奪われ
言葉を失ったのがリュージュ社の『シンギングバード』でした。僕の仕事の理想形と言っても過言
ではありません。
小ぶりで手作り感があり、サプライズの要素もあり、上質、かつ人を和ませ、幸せにする・・・。
一見、放送作家という僕の仕事と何のつながりもないようですが、創造して何かを世に伝える・
残すという意味で一緒です。大きな枠や予算でなくても(=小ぶりで手作り感)、新鮮な驚きを盛
り込みたいですし(=サプライズ感)、また番組のテイストとして派手ではんくても情報の質自体
は上質でありたい(=上質)。もちろん視聴者に喜んでいただきたい(=人を和ませ、幸せにする)。
まさにお手本です。
どれをとっても文句のつけようもありませんが、そのすべてが揺るぎない高い技術で裏打ちされて
いるのです。そこがまた渋い。
僕が購入したこの作品もまた、この小さな箱の中に250パーツも組み込まれています。閉まって
いた蓋が開いて鳥が出てきてさえずり、また閉まる(鳥は箱の中へ消える)。たった数秒のことで
すが、それだけのために緻密なメカが入っているわけです。ぜんまいで巻くと歯車を回して風を
送る機械があり、と同時に別の側に笛があって笛をリップシンクして動かす。シンプルですが中
では複雑な仕事をしています。そんな匠の技にも感激するわけです。
表立っては、何といってもこのハチドリの色の艶やかさ、そしてさえずる声の美しさ、聞くたびに
心が洗われます。かつて中国の皇帝がリュージュ社からシンギングバードを買い、自分が飼って
いた鳥に鳴く練習をさせたという記述があるほどです。
僕はいつもオフィスに置いていますが、この美しいさえずりを聞くと、創作意欲がわきます。
なーんて、カッコよすぎちゃったかなあ。
※REUGE MUSIC社(スイス)『シンギングバード・ボックス・スーヤ材』。
 |
|

時計Begin 2005年冬号
世界文化社
vol.38(12月1日発売)
|
スイス時計産業の中心地ジュラ山脈には、オルゴールの伝統も残る。
サントクロワをオルゴールの街として世に知らしめたリュージュはその代表。
時計同様に手作りされる精密機械が懐古趣味を越えて新鮮な感動を呼ぶ。
●精巧な機械音楽装置と芸術的なオートマタ
繊細な音色が数百年も前から多くの人を楽しませてきたオルゴール。オーディオ機器があふれる現代でも、オルゴール特有の心を癒し、優しい気分へと誘う響きには他に得がたい価値がある。
シリンダー型オルゴールは、1796年、ジュネーブの時計職人アントワーヌ・ファーブルが発明。
「ORGEL=音楽箱」がオルゴールの語源となった。スイスのリュージュ社は、このミュージカルボックスの
第一人者である。創業は、時計職人のシャルル・リュージュがサントクロアに移り住み、ミュージカル・ポケットウォッチを作り始めた1865年に遡る。ちなみにサントクロアで初めてミュージカルボックスが製造されたのは1811年のこと。現リュージュ社はいまも同地に居を構え、ミュージカルボックスやシンギングバードを製造する専門会社として名声を誇っている。
リュージュ社は、箱を除き音響部分の製造から組み立てまで、ほとんど自社で生産している。工場はハイテク機器が導入されているものの、基本的には手作業が中心。それは機械式時計を作る場合と似ているが、より工芸品的な要素が強く、芸術的な雰囲気が漂っている。とりわけ、シンギングバードの小鳥の組み立てや羽の仕上げなどは究極の職人技。精通した職人にしか成し得ない高度な技には感動を覚える。心を潤す音楽やカラクリの楽しさを提供するリュージュの製品。
それに高い価値をもたらすのがまさに彼らの手仕事なのだ。
●ミュージカルボックスの心臓音を作る
ヌーシャテ湖からジェラ山脈に分け入ったサントクロアは「オルゴール」の里。リュージュ社の大きな工場はその象徴的な建物。この工場内で手作りされるミュージカルムーブメント。音の源となるスティール製のキーボード(櫛歯)は、機会で切り出し、高温で焼き入れし、手でていねいに仕上げる。一方それを弾くシリンダーには寸分の狂いもなく穿孔され、ピンが埋め込まれていく。両者を完璧に噛み合って初めて音が出る。そのためミクロン単位の加工精度が要求される。また、一種の楽器であるから音階の調律や音響の調整も入念に行われる。 |
|
 |
|
●オートマタ搭載のポケットウォッチ
時計博物館を訪れると、18世紀後半から19世紀にかけてオートマタ付のポケットウォッチが流
行し、いかに数多くのモデルが作られていたかがわかる。その伝統を現代に受け継ぐのがリュー
ジュである。実際、オートマタ搭載のミュージカル・ポケットウォッチを製造するのは、世界でこのリ
ュージュ社を残すのみ。超絶複雑機能を搭載した腕時計ばかりに話題が集中する昨今だが、優
雅な香りが漂う、こんな機械仕掛けの「遊び」に目を向けてみたいもの。 
●ジャケ・ドローが得意としたシンギングバードが現代に甦る
現代の時計ブランドのも名が受け継がれているピエール・ジャケ・ドローは、18世紀スイスが生
んだ天才的な時計職人にしてオートマタ作家だ。その代表作の一つがシンギングバード。本物さ
ながらに美しい声でさえずり、愛くるしく翼をはためかす小鳥の背後には、精巧を極めるオートマ
タ用ムーブメントが存在する。その技術を受け継ぎ、現在もなおシンギングバードを製作している
のはリュージュ社のみ。製品は小鳥を鳥カゴに入れたケージ型と、箱の外に小鳥が飛び出すボ
ックス型の2種類。最近ではモダンなデザインのモデルも登場し注目を浴びている。
シンギングバード ケージ
かつてピエール・ジャケ・ドローが得意としたケージ型のシンギングバード。この伝統的なオー
トマタをリュージュは手作業で製作。小鳥の体は25個の真鍮部品で構成されている。また、小
鳥の羽は天然の鳥の羽を小さく切って真鍮に貼り付ける。これも昔からの伝統。

シンギングバード ボックス
ムーブメントは250個の部品から構成。小鳥の声を生み出すフイゴとトロンボーン状の音管の
精巧な仕組みや動きが楽しめるガラス箱の透明モデル。(ボックス・スケルトン)
 |
|

「MEN'S EX」 世界文化社
2004年12月号
No.128(11/6発売) |

ここは、小山薫堂さんオススメの東京から一番近くて、効果絶大な夜景スポット
【御殿場の夜景】 箱根スカイラインを御殿場方面に向かい、夜間は無人の料金所を通過して
しばらく県道401号線を走行。国道138号線手前の林道を左に折れると美しい夜景が・・・・・。

●霧を抜けるとそこは夜景 “吊り橋効果”で効果さらに増大
霧で彼女もドキドキ。でも霧が晴れると・・・・・
箱根は霧の名所。10m先も見えないほどガスがたちこめる日が多い。小山さん曰く「こんな日のほうがいい」らしい。「ヘッドライトの光だけを頼りに、真っ白な異次元世界の中を走っていく。
しかも道は急カーブの連続。そんなドキドキ感が、霧が晴れた瞬間に、眼下に広がる御殿場の美しい夜景とともに解放。この対比が「演出のキーなんです」。ビューポイントは、地元の人しか通らないような細い道。ここでプレゼントを渡すのです。ちなみに小山さんおすすめのプレゼントがリュージュのシンギングバードボックス。「凄く作りのいいオルゴール。中国の皇帝はこれで愛鳥に美声を覚えさせたとか」 |
|
【イベント情報】
★西武・筑波店 プラチナルーム 出展
2008年12月12(金)→14日(日)
★西武・池袋本店・プラチナインビテーション オルゴールフェア出展
2008年12月5日(金)〜7日(日
★そごう・神戸店・十粋会 出展
2008年10月12日(日)
★そごう・大宮店・十粋会 出展
2008年9月28日(日)
★そごう・柏店・十粋会 出展
2008年9月15日(月)
★そごう・柏店・現代オルゴールフェア出展
2008年6月28日(土)、29日(日)
★そごう・大宮店・十粋会 出展
2008年4月27日(日)
★西武・池袋本店 プラチナサロン 出展
2008年4月25(金)→27日(日)
★そごう・川口店・十粋会 出展
2008年3月22日(土)→23日(日)
★西武・高槻店 西秀会 出展
2008年3月14(金)→16日(日)
★西武・シブヤ店 プラチナインビテーション 出展
2008年1月18(金)→20日(日)
★そごう・川口店・十粋会 出展
2007年9月30日(日)
★そごう・横浜店 サマーナイトパーティー 出展
2007年6月22日(金)
★西武・秋田店 プラチナインビテーション 出展
2007年5月25(金)→27日(日)
★西武・八尾店 プラチナインビテーション 出展
2007年5月3日(木)→6日(日)
★そごう・八王子店 ロイヤル・インビテーション出展
2007年4月27日(金)→29日(日)
★西武・船橋店 プラチナインビテーション 出展
2007年4月20日(金)→22日(日)
★そごう・川口店 十粋会出展
2007年3月25日(日)
★そごう・川口店 ロイヤル・インビテーション出展
2007年3月9日(金)→11日(日)
★西武池袋本店・ギャラリー「プラチナインヴィテーション・2006Xmas」へ出展
2006年12月9日(土)、10日(日)
★西武・沼津店 クリスマス西秀会 出展
2006年12月8日(金)→10日(日)
★渋谷・Bunkamuraギャラリー「アーツ&クラフツ」内
リュージュ・ミニコレクション
2006年10月9日(月) → 22日(日)
営業時間:10時−19時30分/入場無料
  |

|
★そごう・呉店 ロイヤル・インビテーション出展
2006年10月20日(金)→22日(日)
★西武・所沢店 けやきの会 出展
2006年10月13日(金)→15日(日)
★そごう・徳島店 十粋会 出展
2006年9月23日(土)
★渋谷・東急東横店 癒しのアート&クラフト展
リュージュ・オルゴールとトルコ工芸品フェア
2006年9月14日(木)→16日(土)
★西武・大津店 プラチナインビテーション出展
2006年8月18日(金)→20日(日)
★西武・沼津店 西秀会「2006 SPRING」へ出展
2006年3月10日(金)→12日(日)
★大阪・そごう心斎橋本店・3階で「リュージュ」クリスマスコレクション開催
2005年12月6日(火)→25日(日)
★西武池袋本店・ギャラリー「プラチナインヴィテーション・2005Xmas」へ出展
2005年12月10日(土)、11日(日)
★西武池袋本店・5階プラチナサロンで「リュージュ」コレクション開催。
2005年11月2日〜4日 |
●ラインナップのページへもどる ●TOPへもどる
 |
|