リュージュ・オルゴール専門店 Kurumi クルミ
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■ヒモの結び方

ペンダント用のヒモは、チョウ結びではなく縫い物をする時と同様に、
しっかりした玉結びを作りましょう。
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1.ヒモをペンダントヘッドの金具に通したら、両はじのヒモを2本キレイに
  そろえます。

2.3.ひとさし指でくるんと輪を作ります。

4.5.輪の中にヒモの先端を通して、かたく結びます。

6.結び目をよりしっかりさせるために、2本のヒモを左右に広げてピンと引
  っ張ればOKです。

 使用しているうちにゆるんできた場合は、しめ直しましょう。
 また、ヒモの長さは、長めや短め、お好みの長さに調節してお使いください。



ハーモニーボールの中はどうなっているの?

リュージュ・オルゴール専門店 Kurumi クルミ 神秘の音色 ハーモニーボール ハーモニーボールは、どこにも穴があいていない金属のボールです。鈴のように穴が開いていれば、共鳴して鳴っているのかなと想像する方もいると思
います。

ボールの中にはオルゴールの弦と同じものが並んでいます。そこに小さな真鍮のカケラがぶつかって音がします。弦はいろいろな長さになっているので、真鍮のカケラが転がるたびにサラサラと、神秘的な音が聞こえてきます。


簡単ですが、ハーモニーボールの中についての解説です。

このイラストは、以前ハーモニーボールが雑誌で紹介されたときのものです。

ハーモニーボールの起源は、紀元前ヨーロッパの「ドルイド」とよばれる古代
ケルト民族の修行僧たちが作り出した「ドルイドベル」といわれています。
その後、この「ドルイドベル」が機械仕掛けのオルゴールへと発展していった、
ともいわれています。

ハーモニーボールは、オルゴールの原型だったんですね。




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